毎日毎日同じことの繰り返し。それは、幸せなことで、安心できることなんですね。

今朝は、本当にいいお天気でした。

いつものように、カーテン開けて、窓を開けて、太陽に向かってお祈りをしました。

そのあと、フローリングワイパーで掃除をし、布団をたたみ、身支度をし、お弁当を作って、紅茶を入れてゆっくりしています。


そのあとは、いつものように仕事をし、クタクタになって帰ってきて、お風呂に入って、ご飯を作って食べて、ゆっくり本を読んで寝るでしょう。

そして、また朝が来くるわけです。


母の死や、伯父の介護のこと。

1月から、予定外のことがあったので、どうにもこうにも心が落ち着きませんでした。


でも、やっと今、落ち着きを取り戻しつつあります。


いろんなことがあっても、毎日毎日同じことを繰り返していくと、ものごとと、心は、落ち着くところへ落ち着くようです。



それじゃ、また明日~!

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2018-04-19 : シンプルライフ : コメント : 0 :

実家の片付けと遺品整理。父と私は、モノに対する考え方がよく似ているなと、改めて思ったこと。

実家の片付けと母の遺品整理は、着々と進行しています。

私の母は、実家からはかなり遠い祖母宅で亡くなりました。というのは、祖母を介護をしていたからです。一度帰ると、数か月は滞在するので、荷物もけっこうありました。

それが忌明けした後、親戚から送られてきました。

まずは、それを仕分けです。

まずは服を手に取って、父に聞きました。

「この服おいておく?」そう私が聞くと、「ワシは、着ないよ」「じゃ、処分する?」「そうしよう」とのこと。

父が母の服を着たらおかしいですが、かといって私も着ません。というのは、母は小柄で私は大柄だからです。身長もずいぶん違うので、サイズが合いません。


よってすべて処分となりました。用意していた45リットルの袋が一つ二つと、すぐいっぱいになりました。


服や下着・・・・処分

化粧品・・・色が合わないので、処分

スカーフやストール・・・二枚残して処分

靴・・・新しい靴はとっておき、それ以外は処分

ハンカチ、靴下・・・二枚残して処分


そのほかにとっておいたのはタオルとハンドクリームだけです。

これらは、父も使うし、実用的なのです。それ以外処分でした。


続いて箪笥一棹にも手を付けました。


私が、これ、いる?いらない?と聞くとすぐぱっと父は答えます。いらないと言えば、ゴミ袋へ。いると言われたら、「どうして?」と理由を聞きます。

父の答えはほぼ4タイプです。

①ワシが、使うから
②〇〇さんがいる(つまり形見分け)かもしれないから
③母との思い出があるから
④3回忌(または伯父の介護か、掃除)で使うかもしれないから


とそんな感じでだいたい具体的でした。

父にとってモノは、そのほとんどが、「使うモノ」であれば、置いておく。使わなければ、処分してもいいという流れのようです。

母だったら、たぶん『うーん、それおいといて、それも、あ、それも置いといて」と理由なく、なんとなくおいておくと思います。先日のピアノだって、母だったら絶対に処分しなかった大物です。

父と母。

すごく違う。

そういえば、父は道具でもなんでも、きちんと整理整頓をする性格です。ほかにも10年後この材木を使うから、おいておくと言い、実際に10年過ぎた後、使ってる、そんな感じの人です。

私は父ほど整理整頓をしませんし、10年先までを考えて、モノをおいてはいないんですけど、なんとなく、モノのとらえ方は、父に考え方が似ているなぁ・・・・。


玄関に積み上げた45リットルのごみ袋を5つほど。

それを見ながら、思った春でした。



それじゃ、また明日~!

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2018-04-15 : 捨てたモノ・買ったモノ : コメント : 0 :

実家の片付け。小さいころに弾いていたピアノを手放しました。心がとても痛みました・・・。

CIMG9165.jpg

実家にあった大物、KAWAIのピアノです。

これを手放しました。


私が小さいころ、我が家には余裕はなかったんですが、父と母はピアノを買ってくれました。なのに私ったら、8年ぐらいしか弾きませんでした。

バカだったなぁ。。。。私って。


そのあとはずーっと物置き状態でした。


母の忌が明けたとき、父が、「これを機会にピアノ処分しよう」といいました。ちょっと耳を疑いました。

でも、その方がいいと思いました。


調律とメンテナンスをすれば、まだまだ弾けるピアノです。私はもう弾かないので、もっと弾いてくれる人に渡した方が良いと思い直しました。


そうと決まれば、さっそくネットで買取業者を調べました。


そうしたら、CMによく出てる「ピアノ売ってちょ~だい」から地元の業者まで、ピアノ買取り業者がたくさんあるんですよ。驚きました。

その中で、地元の良く知っている会社にお願いしました。というのは、お店の感じがなんとなくよかったからです。


今日、運送業者さんが来ました。査定が終わり、金額を受け取りました。無事買い取り終了です。

そして、二人で200kg近くあるピアノを運んでいきました。

あんな重たいピアノをたった二人で運ぶなんて、すごいなぁと思う反面、さみしさがこみ上げてきました。



あぁ。。。

今日、小さい頃の思い出がまた一つ消えていきました。


このピアノには母との思い出がいっぱいでした。



私。。。どんな顔していたんだか、わかりませんでしたが、業者のお兄ちゃんいわく、

「状態はいいですよ。だいじょうぶですよ、処分しないですから。ちゃんとメンテナンスして、中古として販売しますから!」と言ってくれました。


その言葉に、少し救われました。最後はトラックが見えなくなるまでお見送りしました。


ちゃんとメンテナンスしてもらって、もっともっとたくさん弾いてくれる人に行きますように。


涙が出ました。

今まで手放したモノの中で、かなりつらかったものでした。


そんな私と対照的だったのが父です。実に晴れ晴れとした顔をしていました(;'∀')ウソー


「いやー、無くなってすっきりしたな!さあ、掃除しよう!ピアノが置いていたところ、ほこりだらけやんか」ですって。。。。

あぁ、そうか。ピアノと父の接点はあまりなかったなぁ。かんがえてみたら。


ピアノは私にとって思い出深いものだったけれど、父にとっては用が無いモノだったんです(;^_^A


実家は、「父が生活しやすい家」がテーマなので、これで、よし、なのです。


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2018-04-14 : 捨てたモノ・買ったモノ : コメント : 3 :

湯たんぽを仕舞う時、毎年毎年、いい方法はないかと思うものの、結局この方法で乾かして収納しています。

CIMG9174.jpg

春の晴れの日は、何はともあれ、冬物の洗濯&冬仕舞いです(・∀・)

3週間ほど前だったか、とても天気が良くてカラっとしているときに電気毛布とダウンコートを洗いました。電気毛布もダウンコートも洗濯機で洗えるタイプです。

手間がかからないのは、ラクですね。

逆に時間をかけないとなかなか乾かないモノが湯たんぽです(;^ω^)


①水を抜く
②お湯を入れる(お湯を入れると、乾きが早くなるそう)
③さらしをいれて、上下に振って、水を拭きとろうとする。

しかし、なかなか水がとり切れません。なので、

④ふたを開けたまま1週間ほど、よく日が当たる場所に置いて乾かす。


ここに置くと正直ジャマです(;^ω^)でも日中は太陽が当たって温かい場所なので、仕方がないところ。

毎年毎年ラクに水が切れて、すぐに乾いて、仕舞える方法がないかと思うのですが、今年もこの方法になりました。


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2018-04-13 : 掃除 : コメント : 0 :

掃除と祈りは、やったあとのすっきり感と、心が落ち着くところがよく似ていると思います。

最近、私は、毎朝、毎朝、太陽に向かって祈っています。

というのは、実家には母の仏壇があるのですが、私の家にはありません。

母亡き後、どこに向かって祈ろうかと思ったとき、ああ朝日に向かって祈ろう、となんとなく思ったのでした。


そんなわけで、ごく自然に新しい習慣が身に付きました。


祈るって不思議ですね。

たった数十秒のことなんですけど、毎日毎日祈っていると、少しずつ、不安や寂しさといったざわざわした心が、少しずつ掃(はら)われていったような感じがしています。

なんとなくですが、心がすっきりとして落ちつくのです。

その後は、いつもとかわらず、フローリングワイパーでせっせとお掃除しています(・∀・)


部屋がきれいになると、部屋はもちろんこと、心のすっきり感も増します。


「掃除は祈祷代わり」と言うそうですが、

祈りと掃除って一見違うように見えて、やはり似ているなぁ、と思ったのでした。


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2018-04-10 : 掃除 : コメント : 0 :

実家の片付けをはじめていますが、1戸建てにはすごい量が収納されていました。その多さを実感しています。

母が亡くなって、二週間が過ぎたころだったでしょうか。

1戸建てに一人暮らしをする父に提案をしました。


お父さんが暮らしやすくするために、お母さんの遺品整理がしたい。

そしてお父さんの生前整理をしておきたい。

年を取ってからじゃなくて、余力があるうちにしておきたい。

いづれ、私も帰ってくるし、お父さんにも介護が必要な時がくる。その時のために、介護しやすい家にしたい。


そういいました。

最初は反対されると思いました。反対されたら、無理強いはせず、父が亡くなってから、片付けをしようと思っていました。

しかし、予想を裏切って、あっさり「そうしよう」とうなずいてくれました。


すこし驚きました。

理由を聞くと、「モノが多くて」どうしようか困っていた」そうです。さらには、「忘れることが多くなってきた」そう。だから「ほしいものがどこにあるのか、すぐにわかるようにしたい」、とのことでした。


そういうわけで、忌明けした後、少しずつスタートを切りました。

一気に行かなかったのは、伯父の件をまず先にしておきたかったからです。

伯父の件はコチラです→過去記事:老後に介護。やっぱりシンプルライフはいいと思ったこと。


それにしても、1戸建てって収納がたくさんあるんですね。あらためてそう思いました。(;´∀`)

母はきれい好きでしたが、モノを捨てない人でした。とはいえ、断捨離するといっては、少しずつは捨て始めていました。

母が生きているころは、わーえらいなぁなんて思っていましたが、見当違いでした(;^_^A


片付けを始める前に家の中の押入れ、収納をすべて開けてザーッとみていったら、たしかに父が「モノが多いよ」の言葉通りでした。


押入れにも荷物があるし、台所の吊戸棚にもたくさんあって、嫁入り道具の箪笥にもたくさんある・・・。

そんなわけで、このところ、毎週のように土日と通っています。もう日曜が終わればくったくた。


まだ父と一緒に片づけているから、大丈夫ですが、一人だったら、長期戦です。

実家の片付けとは、こんなに大変なんだと身をもって知りました。


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2018-04-08 : 掃除 : コメント : 0 :

両親が生きているときに読んでおけばよかった「身近な人が亡くなった後の手続きのすべて」

CIMG9172.jpg

ここ数年、両親も年だし、いつ何が起こってもおかしくないなぁとおもっていました。

そんなとき、「身近な人が亡くなった後の手続きのすべて」の新版が書店で平積みになっているのを見たんです。読んでおこう、そう思って、一度は手に取りましたが、またあとで、とおいてしまいました。

そんなわけで、今年に入って、母が急に亡くなり、慌てて買いに走りました。


特に参考になったのが、お葬式が済んだ後の諸手続きです。その際に必要な書類も書かれているのが便利でした。

手続き自体は、市役所や銀行でも教えてくれるんですけどね。ただ、必要な書類(特に戸籍謄本)を集めるのに時間がかかるのと、同じ書類を使いまわすことが多かったので、通読しておくと、時間のロスと手間が省けます。

通読と言っても、全部を読む必要はなくて、自分に関係するところを読んでいけばいいと思います。細かいところはネットで検索しました。

亡くなったあと、どうしたらいいのか。そんな大筋をつかむのにいい一冊でした。


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2018-04-06 : 読書 : コメント : 0 :

老後に介護。やっぱりシンプルライフはいいと思ったこと。

2月の終わりにアップしてから、あっという間に時間が過ぎて4月になってしましました(;^ω^)

みなさんお元気ですか?

いつもいつも見に来てくださった方々、ホントすませんでした。そしてありがとうございました。


この1か月間、何をやっていたかというと、私の父の兄、つまり私にとって伯父にあたる方のことです。

伯父は御年80過ぎ。

伯母は20年ほど前に亡くなり、子供はいません。現在一人暮らしです。

ここ数年、伯父の病状が進み、特に今年の冬は寒く、伯父の体には、こたえたようです。もうダメだと、伯父からSOSがあったのでした。

(と言いながらも今も生きているんやけどね(;´∀`))


そんなこんなで、走り回っていました。今ようやく落ち着いてきたので、ブログを再開しました(・∀・)


それにしても伯父の家は、物の量が多かった!ついでに言うと、祖母宅も多かった!

たった2軒の家を見ただけですが、私の老後も、今まで通りシンプルライフにしよう、心底そう思いました。


モノが少なく、わかりやすい収納で、使うものがすぐ使える場所にある。

歳を重ねると、その方がより暮らしやすいような気がします。


さらに、介護になると、ヘルパーさんや他の方にも手伝っていただくこともあるでしょう。

モノが多いと、動きにくいこともあるかと思いますが、モノが少ないと、より介護がしやすそうな感じがしています。



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2018-04-03 : シンプルライフ : コメント : 0 :

喪中の時につかう通常はがきは、これ、だそうです。

お香典をいただいた方には、半返しをしますが、ご弔電のみの方へは、はがきで、お礼状を出すそうです。

その際に知ったことを書いてみました。


通常はがき(昔、官製はがきって言っていたもの)って、4種類もあるんですね。知らなかったです。

通常はこちらの二つ。左が普通紙で、右側がインクジェット紙用です。

普通はがき1 普通はがき2

こちらは、寒中見舞いや喪中欠礼はがきにも使える、ちょっと地味な切手の色合いのタイプ。私は、パソコンで印刷するので、左側のほう(青一色刷りの胡蝶蘭のほう)を選びました。

普通はがき3 普通はがき4

私の周りでは、弔電にお礼状を出す人はいませんでしたが、母のうまれ育った場所(母の葬儀をしたところ)ではするそうです。

弔電のお礼状を、ネットで調べてみたら、亡くなられてから1週間以内が通例だそうですが、母の地域では49日の後にするそう。

お葬式自体も、私の住んでいるところとはいろいろ違っていて、父と二人で、おろおろしていましたが、その後も違うことがあってまたおろおろ。

みなさんに教えていただきながら、その地域のスタイルに添って進めています。上記の通常はがきのこともその時に教えていただきました。


郵便局へ、買いにいく際、先日、片付けで出てきた未使用の通常はがきを持っていきました。そして上記の喪中欠礼の通常はがきに交換していただき、さらに足らない分を買い足しました(・∀・)

上手に使えてよかったです。

今日は弔電のお礼状を仕上げます(・∀・)


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2018-02-25 : シンプルライフ : コメント : 6 :

忌明け前。少しだけ、母の遺品整理と実家の片付けを始めています。

来月に母の49日を迎えます。

私は、平日仕事をし、週末に実家に帰って、弔問客を迎えたり、銀行や生命保険、医療保険といった書類の整理をしています。

最初は多かった弔問客も最近はずいぶん少なくなりました。そこで、先日、すこし時間があったので片づけをしてみました。

本格的に遺品整理と片づけを始めるのは49日の忌明け以降です。それまでは捨てても何の問題もないだろうと思われるところをしました。

まずは、手近な棚のひきだし4つ分です。

父と話をしながら、捨てる捨てないを決めています。

エピソードが一つ一つあって、へえーと思うものもあり、母らしいなぁと笑ってしまったモノもあり、思い出しては二人で泣くモノもありました。

話をしながらなので、時間がかかりますが、一つ一つの感情に区切りをつけていく大事なプロセスだと思います。



ちなみに一番捨てるのが多かったのは、紙類です(;^ω^)ヤハリ!

母は、新聞の広告の裏側を、字の練習に使おうと、何も書いていない方を表面にしてきれいに折りたたんで、引き出しにぎっしり詰めていました(;´∀`)ギッシリ

父に「どうする?」と聞くと、「捨てよう」とのこと。

その次に多かったのは化粧品のサンプルです。化粧水 クリーム 化粧落とし 口紅 ファンデーションなどなど、次々に出てきました。

父に「いる?」って聞くと、これまた「使わんし、要らん」との返事。うん、そうやろうね。


さらにご祝儀袋 香典袋、不祝儀袋が何冊も何冊も3つの引き出しから分散してわらわらと出てきました(;´∀`)これは、確実に使うので取っておきます。一生分ありそうです。

ビニール袋もそう。使ったモノを再利用しようとしていたみたいなのと、全く使っていないモノが、わーっとありました。

写真もたくさん。

懐かしい写真から、父の以前勤めていた会社の社員旅行の時の写真も!カメラ目線じゃないのがほとんどです笑

懐かしい方は捨てずにとっておきましたが、父曰く、「社員旅行のほう、みんな要らんよー」とのこと。こちらは処分。


さらに、頂いた年賀はがき数年分。これは、喪中はがきを書くので、3年分はとっておいてあとは処分しました。

そして何も書いていない通常はがきもありました。切手の部分が50円や52円の時代のモノです。ほかには、お年玉付き年賀はがきなどなどがありました。

今後も使わないので、郵便局にて、手数料1枚5円で、通常はがき(62円)と交換してもらうことにしました。


にしても引き出し一つと言え、こんなにたくさんあったんだ・・・・と正直、思いました。


急がず慌てず、父と話をしながら、実家の遺品整理と片づけをしていこうと思います。


それじゃ、また明日~!

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2018-02-24 : 捨てたモノ・買ったモノ : コメント : 0 :
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シンプルライフを楽しんでます!10年後も楽しく暮らすためのコワザとダンドリの数々を書いています。(・∀・)

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