ジェームズ マカヴォイ、かっこいー!WANTED 

無題

(画像はお借りしました)

どこ見て撃っているのか、さっぱりですが^^;;

先日、WANTEDをテレビで見ていまして。


一緒に見ていた相方さんはセクシー系のアンジェリーナ ジョリー目当て。

一方、私はというと、アンジー以外誰も知らないので、

何となく見ていたんです。


さえない主人公を演じているジェームズ マカヴォイって、

特段ハンサムというわけじゃないんですが、惹かれました^^


なんというか、目がよかった。

目が心を物語っていた。



主人公がだんだんトレーニングを積んで強くなっていくシーン(ほとんどジャッキー化)の

ジェームズの表情やしぐさはとても見ごたえがありました。



特に好きなシーンはここ。



最初のほう。父親を、そうとは知らず、撃ちぬくシーン。

敵なのに、自分を助けようとする不可解さ。

そして撃つと決めたところ。


よかですー!

心の移り変わりを眼だけで表しているその目が!


ま、これもかっこいいんですがね、

ペネロペに出ていた彼もかっこいいです。
無題 (2)
(画像はお借りしました)

これは文句なくかっこいいんです。

さらさらヘアーはイケメン要素に必須ですね。


どんな格好でもかっこいい気がします。たぶん。

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tag : ジェームズマカヴォイ アンジェリーナジョリー WANTED

2014-08-31 : シンプルライフ : コメント : 0 :

平屋ってええなぁ~とやっぱり思った「平屋に暮らす」tutto著

平屋に暮らす―本当のゆたかさを育む住まい20軒平屋に暮らす―本当のゆたかさを育む住まい20軒
(2012/02)
tutto

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吹く風がすずしいですね^^

秋ですね~。

ずーっと読みたかった「平屋に暮らす」です。

小さい頃はだんぜん平屋よりも二階建てが好きでした。

なんてったって、二階は見晴らしがよかった笑

しかし、マンション住まいになると、だんぜんフラットの良さがわかるようになりました。

二階に上がるのがちょっとおっくうなんですね(◎_◎;)

当時、二階建てに住んでいたのですが、

ことあるごとに、母が、平屋に住みたい~っていうのが、今になってわかります。

平屋は移動がすごくラク!

というわけで、ちょっとワクワクしながら読みました。

どの平屋もほんとすてきなんです。

写真のチョイスも文章もいいんですよね!

ご家族と家の様子を読んでいると、

まるで、そこの雰囲気が、香りが、感じられるよう。


紹介されているのは、日本住宅もあれば、米軍ハウスもあり、

中古もあれば、新築もあり。

それぞれの趣味が存分に生かされた楽しい平屋。

住まいはその方の生き方が現れますね~!


個人的には、米軍ハウスが超好みでした^^

なにがいいって、まず天井が高いこと。

というのは、開放感があるから。

そして、オーブンはガスレンジの下にあること笑

どういうわけか、ガスレンジの下にあるオーブンにあこがれています。

オープンデッキがあること。

なんとなく、開放感^^


つまり開放感が好きなんですね、私ったら(≧▽≦)アハー


それでは、みなさま、良い週末をお過ごしください^^ノ

tag : 平屋 米軍ハウス

2014-08-30 : 読書感想 : コメント : 0 :

ドミニック・ローホーさんの部屋が見られる!「クロワッサン 2011年10月10号」

CIMG4935.jpg

クロワッサン2011年10月10日号に掲載されている

「ドミニック・ローホーさんの12㎡の部屋で暮らす工夫、モノを持たない知恵」

このキャッチには、つい前のめりですよ!


ドミニック・ローホーさんといえば、金子由紀子さんと同じように

シンプルな暮らしをテーマにいろいろ本を書かれています。


そんなドミニックさんが住む家!?

どんな家なんだー!ちょー知りてー!

しかも、12坪じゃないですよ。12㎡なんです。


ちょっと狭すぎるって(;´∀`)。

とおもいつつ、ちょっとドキドキしながらページをめくると・・・。
CIMG4937.jpg


まず、玄関開けたら左手に台所。

台所の左横にはトイレ&シャワールーム一体型設置。

台所の奥に、テーブルとイス。

その少し左奥に、ベッド。

最後に奥に窓ひとつ。

窓に向かって天井が傾斜しているものの、

たぶん天井が高いおかげでさほどの圧迫感がないのかも。


うーん。さすがにすごくシンプル。予想通り。

あ、でも、テレビがあるけど冷蔵庫と洗濯機がない気がする(;・∀・)


印象に残った言葉を2つ。

「洋服も、バッグも、食器も、欲しければ働いてたくさん買ってもいいと、私も思いますよ。

だけど、それも30代くらいまでですよね。

40代になったら、本当に必要なもの、本当に好きなものを選び抜いて、

暮らしをシンプル化していくべきでしょう。」


「私は整理整頓など考えたことがありません。

整理するほどの多くのモノを持っていないからです(笑)」



そうそう。特に二つ目の言葉は良くわかります。


面倒くさがりの私にとって、モノをたくさん持つのは禁じ手です。

モノが散らかっているとイライラするくせに、片づけるのは面倒。

そういうタイプの人間は、絶対的にモノの量を減らしたほうが、

整理整頓もあまりなく、すっきりと暮らせるのです。


ちなみにこの号では、金子由紀子さんのおうちも公開されているのだ!

家の中に防音室があったのはオドロイタ(@o@!

ほかにも倉田真由美さんや庄野いずみさんの家や、

佐光紀子さんの暮らしの知恵や、大好きながーまるちょばさんのインタビューまである。

久しぶりにじっくりと読みました。

これで400円ってすごい安い!

tag : ミニマムライフ ドミニックローホー

2014-08-24 : 読書感想 : コメント : 0 :

突っ込みどころ満載の「可笑しなホテル 世界のとっておきホテル24軒」ベティーナ・コバレブスキー著

可笑しなホテル 世界のとっておきホテル24軒可笑しなホテル 世界のとっておきホテル24軒
(2011/05/26)
ベティーナ・コバレブスキー

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とてもとても楽しい本です^^

芸術系の建築家が設計して建てた建造物は、

みためはすごいと思うけれども、使い勝手がいまひとつという感じを受けることがあるのですが、

趣味全開のホテルもなかなかどうして!

負けてはいません笑


おまけにそのユニークさゆえに、「不便」が「楽しい」に変換されてしまうマジック。

そんな「可笑しなホテル」が、続々と紹介されています。


著者のベティーナ コバレブスキーさんはトラベルライターだそうで、

世界中を回って、安いホテル、高いホテル関係なく、

彼女自身が「これだと思ったホテル」を紹介しています。


そのホテルだけでなく周辺のスポットまで案内する心配り。


そのホテルを作ったオーナーへのインタビューも載せられていますが、

これがまた、いい。

まったくもって個人の趣味から始まったり、アートとしてのホテルだったり、

現実的な理由からだったりして、どれも個性的。


いやぁ!世界は自由ですね^^


私が止まりたかったイチバンのホテルは、

南アフリカにある 「サバンナの青空ベッド」。

こちら、南アフリカの国立公園内にあるLion Sandsホテルです。

もちろん野生動物がうろうろしている場所。


オーナー曰く、

「運が良ければビッグ・ファイブ(サイ、ゾウ、ライオン、バッファロー、ヒョウ)の

どれかがやってくるかもしれませんよ」
とのこと。


それをどういうところで見るのかというと、

1.jpg
(Lion Sandsのサイトからお借りしました)

屋根と壁がないツリーハウス。

ここで一夜を過ごします。

星空がきれいそうじゃありませんか。

一度泊まってみたい!

Lion Sandsホテルのサイトはこちら


そして、こちらにも可笑しなホテルが載ってますよ^^

20 Amazing Hotels You Need To Visit Before You Die

この中で私が泊まってみたいのが、11番目のフランスのホテルAttrap Reves Hotel。

しんしんと降る雪の中で眠りたいなぁ!


というわけで、皆様良い週末をお過ごしください^▽^ノ

tag : ベティーナ・コバレブスキー ユニークなホテル

2014-08-23 : 読書感想 : コメント : 0 :

B級品もおいしい。一口食べたら幸せになる白桃。

CIMG4933.jpg

白桃いただきました。

病気になってしまったのとか、傷んで出荷できないモモです。

傷んだところは取り除いて、食べたら、おいしい^^

野菜にしても果樹にしても農作物は大変ですね。

モモも、育てて、枝を剪定し、実を結べば、残す実を選んでいきます。

でも、そんなに大切に育てても、台風で実を落とされたり、

病気になったり、傷んでしまったりするモモもでてきます。

きれいなモモは販売ルートへ行きますが、そうでないももは、加工か、廃棄されます。

でもでも見た目は悪くても味がいいケースがけっこうあります。

そんなモモをいただけるなんてうれしい(しかも毎年!ほんとありがとう!)


一口食べたら、甘くてジューシー!

暑さも一瞬で和らいで、心がなごみます。


ここ数日、毎朝、いただいています。

モモ好きには、うれしいいただきものです。

毎年、お盆のころに出荷される白桃

もう夏も終わりですね^^

冷蔵庫にあと3つ。

残り少ない夏を、あとすこし楽しめます^^

tag : 白桃 おいしい

2014-08-22 : 料理感想 : コメント : 0 :

神戸元町 アジア系料理教室 ガートゥハイでインドネシア料理を習いました。

CIMG4921.jpg
( あぁ!お皿の汚れを拭いていないT-T)

先日、ここ数年お世話になっている

神戸元町のアジア系料理教室のガートゥハイへ行ってきました

ガートゥハイを運営していらっしゃるまみ先生は、

実際に現地の方に料理を習っていらっしゃるので、

どれもこれも、本格的です。

少人数制なので、いつも和気あいあいの料理教室です。

今日はお初のインドネシア料理です^^

作りたかったミーゴレン(インドネシア風)焼きそばとサテ(バリ風豚串焼)。

一度インドネシアに行ったとき、どちらも食べ損ねたものです笑

ちなみにインドネシアはイスラム教徒が多い国ですが、 バリ島はヒンズー教。

というわけで、

今回習ったサテはバリスタイルなので、豚肉を使っています。

食べてみたら、甘めの味付け。

CIMG4913.jpg

面白いのは、ケチャップマニスという調味料を使うのですが、

ケチャップと名がついているのに、まったくケチャップじゃない笑

みたらし団子のたれといえばわかるでしょうか。

甘い醤油といった感じです。

これが、いい味なんです。日本人好みの味かも。

それにサンバル(チリソース)をかけたりしていただきます。

甘辛味でお箸が進みます。おいしい!

大好きなエビせんも付きました。

これ、揚げるのがむつかしかったー涙
CIMG4916.jpg

イチバン好みだったのは、

インドネシアサラダのカドカド。

カドカドはインドネシア語で、まぜまぜという意味だそうです。

トップの写真で、上のほうにあるサラダとその横にあるソース。

ピーナッツを使っているのですが、

香ばしさと甘さとサンバルの辛さが絶妙^^

また作ってみよう。食後のソーダグンビラはアジアンな味と色味。

CIMG4922.jpg

これまた、駄菓子的な味で結構好きです。

インドネシア料理は工程が簡単で、けっこう作るのがラクでした。

しかもおいしいときたー!

tag : 神戸 元町 アジア系料理教室 ガートゥハイ

2014-08-19 : 料理感想 : コメント : 0 :

初めて知ったよ 「日本人が知らない世界のすし」福江誠著

日本人が知らない世界のすし (日経プレミアシリーズ)日本人が知らない世界のすし (日経プレミアシリーズ)
(2010/08/10)
福江 誠

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この本を読むまで、本当に知らなかった世界のすし。

とはいえ、ずーっと前、カルフォルニアロールを見たときは、

アボガドも好きだし、ま、そんな感じも好いなと思っていました。

それ以外の海外のお寿司といえば、ブラジルのお寿司ぐらい。

私が見たのは、ブラジルのお寿司は、シャリの上にタコのスライス、

その上にイチゴジャムがトッピングされているもの。

デザート感覚のおすしには、カルチャーショックでした^^;;

本のタイトルを見て、

これ以上のものってあるのかなと思って読み始めたら、

あった・・・・。あっさりと。。


そのほかにもこちらの本で紹介されているのが、

カナダのスパイダーロール。

カニをからりと揚げて、巻きの中から、カニの足をだし、

クモの足っぽくしています。

・・・若干食欲を減退させます(;´∀`)

逆にフランスは、カラフルなソイシート(大豆のシート)で巻いたお寿司が

とてもキュート。

という感じで、お寿司そのものの紹介に加えて、

世界のいろんな場所で若い日本人がお寿司を握っているその現場や、

お店を持った理由、海外で出店するにあたって苦労したポイントをはじめ、

現在の各国の寿司のイメージや、取り巻く状況など

いくつもの実例が登場して、丁寧にレポートされています。


著者の福江さんは、東京すしアカデミー代表兼校長とのこと。

もっと日本食の文化を海外に発信していきたいと思う

その心意気を勢いそのまま本に詰め込んだ!という印象です。


日本食が世界文化遺産に登録されています。

こちらの本には、

そこからは少し遠い個性的なお寿司が続々と並びます。

でも、そんな逆にローカライズされたお寿司も食べてみたい。

なかなか興味深い一冊でした。

tag : 福江誠 東京すしアカデミー 日本食

2014-08-18 : 読書感想 : コメント : 0 :

思わず、中古住宅を買おうかと思ってしまった・・「年収300万円で人気の街に家を買う!」井形慶子著

年収300万円で人気の街に家を買う!年収300万円で人気の街に家を買う!
(2013/05/17)
井形 慶子

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よ!井形屋!と言いたくなるほどの歯切れのいい文章が続く井形さん。

男前の文章に思わず、井形姉さんと呼びたくなります。

井形さんの本は二冊ほど読んでいますが、

二冊とも、スピード感満載の本でした。

うって変わってこちらの本は、

人気の街(←ここポイント)で、中古で(つまり安くて)優良物件を買う方法とチェックポイントとその理由が

190ページ近くにわたって書かれています。

そのどれもが、実際の経験に基づいたうえでのもの。

説得力があります。

吉祥寺に的を絞っているので、他地域とは、

差はあるでしょうが、そこはアレンジして応用していきたい。


学問に王道はなしといいますが、

優良物件探しも王道はありません。


読むと、井形姉さんが地道にほんと地道に、丁寧に、

足を運んで物件を探していることが良くわかります。

パワーがけた外れに違う。

欲しいものが欲しい!という情熱があふれ出ています。


新築じゃないとイヤという方もいらっしゃると思いますが、

ローンを払いきれずに手放してしまう方もいらっしゃいます。

払えても、四苦八苦している方もいます。

私が数千万のローンを払うとなったら、

間違いなくそうなると思います。


以前、読んだ井形さんの本にとても印象的なことが書かれていました。

うろ覚えで申し訳ないのですが、下記のような感じだったと思います。


人生の中でお金がかかる項目として、

生命保険・住宅ローン・教育資金がありますが、

どれも数千万単位かかる大きい費用項目です。

そのうちのひとつ、

家がもっと安くで手に入ったら、もっと違う未来が開けるのではないか

といったようなことが書かれていました。


その通りだなぁと感じ入ったのを思い出します。


私自身、なにが起こるかわからない将来なのに

数千万の借金を負うことはいやなので、

家を買うことは考えたことがなかったですが、

中古物件は、選択肢のひとつとして、視野に入れても好い。

その指南書になる本でした。


でも、家買うんやったら、地道に歩いて探さなあきませんなぁ(◎_◎;)

tag : 井形慶子 中古住宅 リフォーム リノベーション

2014-08-17 : 読書感想 : コメント : 0 :

夏が終わる。

CIMG4897.jpg

ここ数日雨降りが続いています。

今日は日が時おりさすものの、うす曇りの霧雨。

雨が細かすぎるのかな。

雨どうしが当たって、光のなかでキラキラしています。

梅雨時にはほとんど降らなかったのに、

今になって思い出したかのよう。

去年の日記を読んでみたら、同じ時期、

最高気温が35、36度が続いていました(同じころ四万十で41度を記録)。

しかも晴天。。

そんな猛暑とはうって変わって、

今年は、8月だというのに、30度を下回る日々。

ひっそりと秋の気配がします。


さて、写真は、

ずーっと昔、日経新聞とっていた時(私にもそんな時代があったのだ笑)

「かんたん美味」に乗っていた「鍋貼餃子」です。

餃子といえば、豚ミンチ、ニラや白菜、キャベツを使いますが、

こちらは、豚バラ肉、と長ネギを使います。

豚バラ肉を細かく切るのが少し手が疲れますが、

いろんな部位が混ざった豚ミンチよりも

豚バラのほうが豚の脂分と長ネギがよく合っておいしい。

羽がついているのもポイント高し。

パリパリ感がおいしさを引き立ててしまいます。

おいしかった~!


みなさま、良い週末をおすごしください。
2014-08-16 : 料理感想 : コメント : 0 :

両親も同意^^「モノのために家賃を払うな!~買えば買うほど、負債になる」あらかわ菜美著

モノのために家賃を払うな!~買えば買うほど、負債になるモノのために家賃を払うな!~買えば買うほど、負債になる
(2008/11/17)
あらかわ菜美

商品詳細を見る


「モノのために家賃を払うな!買えば買うほど、負債になる」 あらかわ菜美

モノ捨て系の本は、何冊かよみましたが、

これほど、物を捨てろ捨てろという本もありません。

今一つピンとこない風水的なことはあまり書かれておらず、

現実的な問題に焦点を当てて分かりやすく書かれています。

こういった論展開も私は好き^^

今回、あぁ!本当だと実感したところは、

「ゴミを捨てるにもお金がかかる」という章です。

ここ、私の住む市は、粗大ごみはまだ無料なのです。

そのほかのごみも無料。

でも周囲の市町村は、粗大ごみは有料ですし、そのほかのごみも有料のケースもあります。

あらかわさん曰く、これから

「モノを捨てられない時代が来る。」

一瞬実家のことが頭をよぎりました。

二人暮らしなのに、すごい量の使わないものがあります。

そして、

「安易にモノを所有すると、所有し続けることにも、処分することにも、手間とお金がかかってくるのです。」

う~ん、本当だ。

現に今がそうです。

もうすぐ私の市でも有料化が始まるかもしれません。

と、一瞬心が暗~くなりました笑

そうなる前に捨てよう!

と思って、帰省した時に父に言うと、すぐ同意笑

というのは、近所でご高齢の方が亡くなったそうなんですが、

粗大ごみの日に、家財道具一式が置かれていたその量を見てびっくりしたんだそう。

同じだけ自分の家にもありそう!捨てるのすごくしんどそう!と

思ったみたい(◎_◎;)

というわけで、ちょっとずつでも、両親と一緒に

片づけていこうと思う次第。

捨てちゃダメ~っていう人も多いと聞く中で、

すててもOK!っていってくれる両親。。

ありがたい~~~!

tag : あらかわ菜美

2014-08-16 : 読書感想 : コメント : 0 :
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