捨てたのは、フィット感が心地よかった、手作りサンダル。

CIMG7014.jpg

昨日は買い替えたサンダルの話でした。今日はその買い替えの際に処分したサンダルの話です。

先日、2年ほど履いたサンダルを処分しました。生まれてはじめて手作りしたサンダルでした。もう処分してしまったので、今の写真はありませんが、去年撮った写真がありました。それがトップの写真です。

足の甲でクロスしているベルト、足首のストラップといったのはすべて本革です。とても肌触りのいい本革のサンダルでね。本革って素足で掃くと、柔らかくて気持ちいいんですね。この時初めて知りました。

石田純一が素足で革靴を履く気持ちがわかりましたよ(^o^)

手作りサンダルは、自分の足の形に合うよう作りました。だからフィット感は抜群でした。ところが、二年履くと、靴底がはげたり、インソールが黒ずんできました。

捨てるときは、さすがに少し迷いましたよ。だって本革のベルトは使えましたから。その肌触りとフィット感はホントよかったから。

だから、つい、家用に残しておこうかなぁと思ったんです。

でも、履くか履かないか?そう問われたら、もう履かないな。。と答えると思います。

そんなわけで、処分決定でした。


二年間お疲れさまでした。ありがとう。


それじゃ、また明日~!


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2017-07-25 : 捨てたモノ : コメント : 0 :
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