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亡き母の代わりに引き受けている実家のあれこれ。

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後、1か月でお歳暮のシーズンですね(・∀・)

母は親戚へお中元やお歳暮を贈っていました。

母は、ネットやスマホもしなかったので、お歳暮やお中元は、近所のスーパー イトーヨーカドーを利用していました。


なのでシーズンが近づくと、ヨーカドーから、カタログが送られてきます。

そして、注文用紙も一緒に送られてきます。

注文書には、参考になるように、去年のお中元やお歳暮は、誰に、何を、どの価格帯の商品を送ったのかが、印字されています。


それまで実家のことを何もしていなかったので、この情報はホント助かりました(・∀・)


というわけで、お中元もお歳暮も、去年とほぼ同じものを送りました(;^_^A


ちなみに、イトーヨーカドーでは、12月7日まで申し込むと早期割引で15%オフです。

かなり早い申し込みかなと思ったんですが、後回しにする必要もありません。

ヨーカドーに行くとお歳暮の特設コーナーがあったので、さっそく申し込みました!


そんなわけで、喪中はがきも仕上げて、お歳暮も出して・・・・・。


え。。。。ほかに何かあるかな。。。

お母さんは、この時に何をやっていたんだろう。。



離れて暮らすと、情けないことに、あまりわかりませんでした(-_-;)


親子だけれど、知っているようで知らないんですね。

残念なことに。。

そういう時は、父が、「かあさんは、この時は・・・・・」と言ってくれます。

あーだこーだと、二人で分担しながら、父と二人で、やってきました。


後2か月で一年です。

年が明けたら、母の一周忌が控えています。

段取りを組まないとなぁ。。


一年ってあっという間です。

歳をとるのもあっという間です。

いつ死ぬかは誰にもわかりません。


「やりたいことは、今やっておこう」

そう強く思います。




それじゃ、また明日~!

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2018-11-07 : 母の死後 はじめてのこといろいろ : コメント : 0 :

そろそろ、喪中はがきを作成。はがきは、これを使いました。

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11月に入りました(・∀・)

11月になってやろうと思ったことの一つが、喪中はがき作成です。

母と伯父の分です。

伯父の分は、遺品整理の時、はがきをすべて取っておいたので、その方々へだします。


今回は実家と、伯父分合わせて20枚弱なので、自作することにしました。


そんなわけで、お昼休みに、郵便局へ行き、切手が付いた通常はがきを買いました。


通常はがきは、昔、官製はがきとよばれたはがきのこと。

種類は全部で4種類あります。

通常はこちらの二つ。左がヤマユリで普通紙です。右側が山桜でインクジェット紙用です。

普通はがき1 普通はがき2

こちらは、寒中見舞いや喪中欠礼はがきにも使えるはがきです。

切手は、一色刷りの胡蝶蘭。

私は、パソコンで印刷するので、左側のほう(青一色刷りの胡蝶蘭のほう)を選びました。

普通はがき3 普通はがき4


以前も、この胡蝶蘭の通常はがきを使いました。

というのは、忌明けしたとき、弔電をいただいた方へ、お礼状を出したのです。

その時、使ったのが、胡蝶蘭の通常はがきでした。

過去記事: 喪中の時につかう通常はがきは、これ、だそうです。


喪中はがきの書くコトは4つあります。

①「喪中につき新年のご挨拶を失礼させていただきます」という挨拶文
②誰が、いつ、何歳で亡くなったのか
③ 故人が生前お世話になったお礼や挨拶
④差出人の名前住所

注意したいのは、2点です。

①句読点を入れない
②行頭の1字下げを行わない

だそうです。

ちなみに、文面はネットで検索すると無料のテンプレートがたくさんあります。

それにそって書くとラクですね。


サクサク作って、11月半ばには送ろうと思います(・∀・)


人生って、死んだら終わりと言いますが、いやいやどうして。

残された方としては、亡くなった後の方が、意外にも、することが多いんだなぁと思う日々です。



それじゃ、また明日~!

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2018-11-06 : 母の死後 はじめてのこといろいろ : コメント : 0 :

喪中の時につかう通常はがきは、これ、だそうです。

お香典をいただいた方には、半返しをしますが、ご弔電のみの方へは、はがきで、お礼状を出すそうです。

その際に知ったことを書いてみました。


通常はがき(昔、官製はがきって言っていたもの)って、4種類もあるんですね。知らなかったです。

通常はこちらの二つ。左が普通紙で、右側がインクジェット紙用です。

普通はがき1 普通はがき2

こちらは、寒中見舞いや喪中欠礼はがきにも使える、ちょっと地味な切手の色合いのタイプ。私は、パソコンで印刷するので、左側のほう(青一色刷りの胡蝶蘭のほう)を選びました。

普通はがき3 普通はがき4

私の周りでは、弔電にお礼状を出す人はいませんでしたが、母のうまれ育った場所(母の葬儀をしたところ)ではするそうです。

弔電のお礼状を、ネットで調べてみたら、亡くなられてから1週間以内が通例だそうですが、母の地域では49日の後にするそう。

お葬式自体も、私の住んでいるところとはいろいろ違っていて、父と二人で、おろおろしていましたが、その後も違うことがあってまたおろおろ。

みなさんに教えていただきながら、その地域のスタイルに添って進めています。上記の通常はがきのこともその時に教えていただきました。


郵便局へ、買いにいく際、先日、片付けで出てきた未使用の通常はがきを持っていきました。そして上記の喪中欠礼の通常はがきに交換していただき、さらに足らない分を買い足しました(・∀・)

上手に使えてよかったです。

今日は弔電のお礼状を仕上げます(・∀・)


それじゃ、また明日~!

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2018-02-25 : 母の死後 はじめてのこといろいろ : コメント : 6 :
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